貯金偏差値チェッカー
あなたの貯金、
同世代で上位何%?
同世代で上位何%?
3タップで貯金偏差値を診断 無料・登録不要・政府系の調査データと比較
ちなみに30代ひとり暮らしの中央値は、実は100万円です。
Q1. 年代は?
Q2. 暮らし方は?
Q3. いまの貯蓄総額は?
(ざっくりでOK・預貯金+株や投信など。不動産・ローンは含めない)
万円
あなたの貯金偏差値は...
50
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上位—%
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あなたの貯蓄額—
同世代の平均—
同世代の中央値—
平均との差—
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参考: 純金融資産の層でいうと —
この層区分(マス層〜超富裕層)は住宅ローン等の負債を差し引いた「純金融資産」基準の目安(区分の出典: NRI推計)。借入がある方は、差し引いた額で読み替えてください。
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いただいた声は、次のツールづくりに活かします。
このチェッカーについて
このチェッカーは、金融経済教育推進機構(J-FLEC)「家計の金融行動に関する世論調査」(2025年)のデータをもとに、選択・入力された貯蓄額を同じ年代・暮らし方(単身/二人以上世帯)の金融資産分布と比較し、「貯金偏差値」を算出する簡易シミュレーションツールです。金額を「〜くらい」で選んだ場合は、その代表値で計算します。
ここでの「貯蓄」は調査の「金融資産」に合わせています。預貯金のほか、株式・投資信託・保険・債券なども含みます。不動産は含みません。住宅ローンなどの負債は差し引きません(日常の出し入れに使う分の残高は除いた、将来に備えている額のイメージです)。
年代別の貯蓄額の平均・中央値(2025年)
ひとり暮らし(単身世帯):
| 年代 | 平均 | 中央値 |
|---|---|---|
| 20代 | 255万円 | 37万円 |
| 30代 | 501万円 | 100万円 |
| 40代 | 859万円 | 100万円 |
| 50代 | 999万円 | 120万円 |
| 60代 | 1,364万円 | 300万円 |
| 70代 | 1,489万円 | 500万円 |
ふたり以上で暮らす世帯(二人以上世帯):
| 年代 | 平均 | 中央値 |
|---|---|---|
| 20代 | 525万円 | 125万円 |
| 30代 | 1,096万円 | 311万円 |
| 40代 | 1,486万円 | 500万円 |
| 50代 | 1,908万円 | 700万円 |
| 60代 | 2,683万円 | 1,400万円 |
| 70代 | 2,416万円 | 1,178万円 |
出典: J-FLEC「家計の金融行動に関する世論調査」(2025年)。金融資産を保有していない世帯を含む平均・中央値。年代は世帯主の年令。
どの年代でも平均が中央値を大きく上回ります。平均は一部の大きな蓄えに引っ張られるためで、「平均に届かない=少数派」ではありません。実感に近いのは中央値です。
よくある質問
- Q. 「貯金」にはどこまで含めますか?
- A. 預貯金だけでなく、株式・投資信託・保険・債券など金融資産全般を合計してください。不動産は含めません。住宅ローンなどの借入も差し引きません。
- Q. 「マス層」「アッパーマス層」(NRIの区分)とは何が違いますか?
- A. NRIの層区分は負債を差し引いた「純金融資産」が基準です。このチェッカーの偏差値は負債を差し引かない金融資産で、年代・暮らし方別の分布と比較しています。結果画面の層表示はあくまで目安です。
- Q. 80歳以上の場合は?
- A. 調査の区分が70歳代までのため、「70代」を選んで参考値としてご覧ください。
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